忍者ブログ
人生に誠実に 自分に正直に
 187 |  186 |  185 |  184 |  183 |  182 |  181 |  179 |  178 |  177 |  176 |
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日はかじゃぷれでした。
とりあえず寒かった~!(>_<)あんなに寒すぎてえぐかったのは今年の冬でもなかったぞ!レベル!!
しかもビル風~いやあすごかった。
Tシャツで動き回る委員たちは健気でした(T-T)
体冷やすのってよくないんやって身を持って実感したー。笑
風邪ひきそ(>_<)のどいたい(>_<)
最近のどが腫れる風邪が流行っているらしい!!
前なって治ったのにまた昨日くらいからなった予感ヽ(´ー`)ノ笑

なんか、自分がやらなあかんことと出来ることの境目とかさじかげんとかって、難しいよね(>_<)
最近は近年稀にみる、というか人生初めてレベルのめんどくさがり期とどうでもいい思考が活発化してて
それはそれでいいこともあるんやろーけどちょっとやりすぎやなとおもった!!
何事も中庸が大事なのだ。(´・ω・`)
どこまで自分がなんとかすべきなんかなー(>_<)
めんどくさーと思ったら考えるの放棄してしまうねー
それもやっていいときとあかんときあるよね!
それをちゃんと判断できるのが大人というものなのだなーーきっと。
何事もやりすぎ注意!
やはりテーマは中庸だ。

なんか、色んなことやってると、大学生ってやっぱ大人と子供の境目なんやな~って思います。
だからこそ色んな可能性があるんだけどね!
でも学生だからってうまく行かないこともたくさんある…。だけど学生だから受け止めてもらえることもいっぱいある!!
色んなこともゆわれるやろし、嫌な思いもするかもしれんけど、わかってくれてる人はきっといるしね。
わかってくれへん人にわかってもらうのはそう簡単なことじゃない…。相当な労力いるし、労力かけてもジレンマに苛まれたり自分を責めたりしてしまうよなあ。やからってその人を責めても意味がないねん。やっぱりわかってくれない人はいるんやもん。
やけど、わかってくれる人は絶対いる!
だからこそ自分は、そのあとからわかってあげる側の人になればいいとおもう。それが自分と同じ思いをした人にできること。
自分さえよければいいんじゃないしなー。自分だけがみんなにわかってもらえることとかあり得ないし。
みんなそれぞれ、自分が生きることに必死やもん、そうそう他人のことまで気はまわらんよねー。
みんながみんな気にしてくれる世の中ならどんなによいことか!
しかしそうにもいかんもんね(´・ω・`)
自分が思ってるほど、周りは自分のことなんて気にしてないのが現実!
他人のことなんて興味ないねんよね~残念ながら。

でもだからこそ、そうだからこそ、自分のことを気にしてくれる人を大事にするべきなんだ◎
そんな人そうそういませんから!
ま、やからこそ逆に当たってもたりとか、さらに逆に、ほっといてよ!とかも思ったりするわけですよね。
そんなもんだよね~^^
けどほんまにほっとかれたら寂しくてそんなんゆえません。ほっとかれてないからこそゆえること!
人間は逆説の生き物だってのはこういうことかー◎

何の話!
思いがけずスピリチュアルになってしまいました。
ねむい
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret (管理人しか読むことができません)
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
♥ Admin ♥ Write ♥ Res ♥
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[09/05 koyuki]
[09/04 ならん]
[05/12 いたば]
[05/07 ゆーかり]
[08/08 sao]
最新記事
(09/03)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
sao
年齢:
28
性別:
女性
誕生日:
1989/04/17
職業:
大学生
趣味:
音楽
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(01/08)
P R
カウンター
Copyright ©  True to life , True to me  All Rights Reserved.
*Material by *MARIA  / Egg*Station  * Photo by Kun  * Template by tsukika
忍者ブログ [PR]